プロフィール

ぶた夫とぶた子

Author:ぶた夫とぶた子
子どもの頃からピアノ大好き。31歳です。2008年10月からレッスンを再開しました。現在,ピアノの基礎から改修工事中です。
★練習中の曲★
ハノン
チェルニー40練習曲
チェルニー左手のための24練習曲
モーツアルトソナタ11番kv331

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吸って〜 ハイ 吐いて〜!!

先週は、今年初のレッスンがありました。

前記事で、今年のピアノ目標について
私自身“本番演奏を安定させたい”という目標を掲げたのですが、
先生からも「 今年のぶた子ちゃんの目標は、“安定感”ね。 」という
宣言がありました。

先生 「 今までのぶた子ちゃんの演奏を聴いていると、
     どうしても演奏が安定しない、
     拍が詰まっていってしまう。

     原因は、無呼吸だと思う。
     器楽声楽を問わず、音楽は“呼吸”が一番大切。
     基本的にはフレーズを意識しながら「吸って、吐いて」を
     繰り返す。
     特に盛り上がる部分は、呼吸がとても大切で、最頂点に向かって
     息を吸い続け、頂点で吐き出すようにすると自然な盛り上がりが
     表現できます。

     ゆっくりな部分でも、疾走している部分でも、
     基本的に呼吸の仕方は同じ。
     
     速度の速い曲でも「ハッハッハッ」とせわしく呼吸をするわけ
     ではないでしょう。ゼーゼー息切れしてしまいます。      」


たしかに。
プロの演奏を見聞きすると、超絶技巧の曲、疾走するような曲であっても、
とても安定感がある。
聴いている方も、ワクワクはするけど、
「いつ間違うか、いつ止まるか・・」なんてハラハラはしない。
呼吸が整い、コントロールされているからなんだろう。

先生 「 コンクールとかステップで演奏を聴いていると、自然な呼吸が
     出来ているかどうかは、すぐに分かります。
     
     無呼吸だったり、呼吸が乱れていたりすると、演奏も不安定に
     になって「大丈夫かな〜」とハラハラしてしまって。
     聴く方も演奏に集中できなくなる。             」

そりゃそうでしょう。

しかし、どうやって“呼吸”を学べばいいのだろう。

先生 「 いきなり曲で練習すると混乱すると思う。
     まず、ハノンで練習して、“呼吸”の感覚を掴みましょう。
     たとえば、2小節ごとに吸って〜吐いて〜を繰り返すとか。
     ぶた子ちゃんのやりやすい感じでいいので。

     ハノンは小節をまたぐようなフレーズがないから、
     やりやすいと思う。                    」


そこで、ハノン11番を題材に、2小節を目安に“呼吸”をしてみました。
先生の「吸って〜 ハイ 吐いて〜!!!」という声に合わせながら・・

ひ〜

む、むつかしい・・・・
呼吸なんて、生まれた瞬間からやり続けているはずの動作なのに。
ピアノ弾きながらコントロールするのは至難。
窒息しそうになりました 笑

でも、“呼吸”を試みながら弾いた自分のハノン、
ビデオ録画を見たところ、
たしかに自然な抑揚が付き、訓練曲ではなく、「音楽」になって
いるように聞こえました。
強弱ではない、抑揚がついていた。
演奏って不思議だ。

ピアノって、手も、足(ペダル)だけでなく、肺までも、
意識して動かさなければならないのか。。。

ただ、プロが「よ〜し!息吐くぞ、今、吸うぞ」などと考えている
とは思えないので、
たぶん、
音楽用の“呼吸”が身につけば、それほど意識せずとも勝手に
肺が動いてくれるようになるとは思うのですが・・

しかし、今から、「自然な音楽用の呼吸」なんて、
できるようになるんですかね〜

“歌えるピアニスト”への道は、まだまだ遙か遠いな〜と感じた
今年の初レッスンでした。

テーマ : ピアノ
ジャンル : 音楽

今年の目標

あけましておめでとうございます!新年、初投稿です。

お正月休みは、実家に長めに滞在し、リフレッシュしてきました。
おまけの3連休も今日でお仕舞い。
明日からは完全に日常モードです。

月並みですが、今年の目標を。

まず、日常生活における目標。
ズバリ 早寝早起き !

自営という職業柄、自由に時間を使えることもあり・・
これまでは、
どうも夜が遅くなりがちで、したがって朝も当然遅く・・
遅い夕食のあと、深夜おやつ食べながらテレビorパソコン見て、
夜中2〜3時に寝て、昼近くにやっと出勤、
などということも多々あった。

まぁ、生活リズムは人それぞれなので上手く回っていれば
問題ないのだろうが、
私の場合は、元々がそんなに宵っ張りではないので、
お天道様が上ってるときに活動して、夜は寝る、という生活の方が
明らかに調子がいい。ことが最近判明した。
お肌とか顕著ですね・・

今年は、“今日中に寝る”ことを目標にしたい。
7時起き→9時出勤→20時までに買い物終えて帰宅、が理想。
やるぞ。


次に、ピアノにおける目標。
ズバリ 本番で止まらない !

「 本番では流れを止めちゃいけない 」

これは、人前でピアノ演奏する場合の基本的注意事項として、
私も子供の頃から先生に口酸っぱく言われてきた。
楽器問わず、音楽演奏の基本だろう。
止まると、演奏者はもちろん真っ白ですが、
聴いている人の心臓もバクバクさせちゃいますもんね。

子供の頃は、恐いもの知らず。
指が勝手に動くのに任せて弾いていたため、
演奏が停止した経験というのは覚えている限り一度もない。

でも、大人になってからのステージでは、
完全に音楽を止めてしまったことが、少なくとも2回ある。

1回目は、3年前、大人になって初めて参加したコンクール。
冒頭から手が強張り真っ白になり、4回も弾き直した。
2回目は、ついこの間のステップ。
冒頭2小節のところで、いきなり停止した。

2回とも曲の冒頭で停止している。
これは、偶然ではない。
いつも呼吸が整わないうちに演奏を開始してしまっているから、
音楽の流れに上手く乗れないのだと思う。

不安定の原因は呼吸だけではない。
・ 暗譜の不十分
・ 曲の(自分なりの)分析の不足
・ 拍の不安定
・ 練習不足
など色々な原因がこんがらがって演奏停止につながるのだろう。

ちょっとずつ原因を探りながら、克服して
今年は、ぜひ本番演奏を安定させたい。
少なくとも、
演奏を停止させないための「準備」はした、という状態で、
胸を張ってステージに上がりたい。
結果はどうあれ。

今年最初の本番は、2月初旬のコンクール。
今練習しているモーツァルトのソナタが間に合いそうであれば、
参加したいと考えている。







テーマ : ピアノ
ジャンル : 音楽

ピアノとの蜜月時代 

私は、3年前から今まで週2回、レッスンを受けていた。

お休みさせてもらったり、
本番前には追加レッスンをしていただいたり、もあるので
正確な数は分からないのだが、
単純計算でもこの3年で300回近いレッスンを受けたことになる。

3年前は、体調不良で休職中。
週2回のレッスンが外出のすべてという感じ。
社会復帰のためのリハビリも兼ねたレッスンであった。

2年前は、だいぶ気力が回復し、体力なんかも戻ってきて、
ピアノに集中して取り組むことができるようになった。
この間、小規模なコンクールなどにも挑戦させてもらった。
しかし、レッスン数や練習時間に比して、上達の実感は乏しかった。

1年前、仕事に復帰した。
復帰に際し、週2回のレッスンを維持するかどうか、迷ったが、
家族にも相談して、もう少し続けさせてもらうことにした。
練習時間は明らかに減ったが、ともかく通った。
この1年で、
指の動かし方の“コツ”や
ピアノを響かせるための“ツボ”があることが
何となく分かった。
まだまだ“ツボ”を常に押さえられる奏法を会得したわけではないが、
ともかく何となく感覚を掴めたことは、大きな収穫だった。


来年度から、レッスンを平日の週1回にしてもらうことにした。

決断した理由は、
・ 仕事に重点を移す
   来年度から、セーブしていた仕事を、全面的に再開することにした。
   休業中に抜けきってしまった知識、お休みモードの頭をそろそろなん
   とかしないとまずい。
・ 練習時間が足りない
   週2回だと、十分な自主練習を経ないうちに次のレッスンが来て
   しまう。すべて先生任せで、自分で考えて弾く、ということができな
   くなっていた。
・ 家族との時間を確保する
   「家族」といっても同居の家族は夫だけだが。
   これまで、土曜日の日中はすべてピアノのために費やしていた。
   来年度、仕事量を増やすと、夫と休みが合わず完全にすれ違う
   おそれがある。土日は空けよう、と思った。

先生も、ようやく基礎工事の目処がたったところだから、
減らすタイミングとしてはちょうどいいだろう、と理解してくださった。

週1回レッスンでも、社会人ピアノ弾きには十分贅沢なことなのだが、
レッスンは何よりの楽しみだったので、ちょっと寂しい。


この3年間のピアノとの蜜月時代、本当に、かけがえのない時間だった。


テーマ : ピアノ
ジャンル : 音楽

仕事&レッスン納め

ご無沙汰しています。

忙しい12月だった。
昨日は、仕事納め&今年最後のレッスンでした。

現在、レッスンのメイン曲は、モーツアルトソナタ11番 KV331
                 ↓
IMG_0343_convert_20111229124136.jpg

美しい変奏曲。

子どもの頃、レッスンで弾いたことがある。
大人になってから
モーツアルトを本格的にレッスンしていただくのは、初めて。
奏法の細やかさ&デリケートさに、今さらながら、驚く。

先生曰く、モーツアルトは 「 鍵盤に体重を乗せてはいけない。 」
手首も過剰に使うことはせずに、基本的に‘指の力’で弾く、と。

鍵盤に指が触れている状態からスタートし、
そこからの数ミリの指の動きだけで、勝負が決まる。
モーツアルトはごまかしが効かない、とよく言われるが、
本当にそのとおりだと思う。

「 ポロン♪ 」というピアノのはかない音色と、
モーツアルトの音楽ってとても相性が良いな〜と実感。

変奏曲ということもあって、色々な奏法が出てくるので、
ちょっとずつつまみ食いして学べるのも嬉しい。

というわけで、
先生のモーツアルトのレッスンは、厳しいけどとても楽しい。

レッスン納め。
先生 「 1,2年目は一進一退でほんとどうしようかと思った。笑
     でも、今年は目に見えて進歩があった。
     大人になってから奏法を変えるのは難しいと以前は考えていた
     けど、ぶた子ちゃんを見てて、大人からでも上達できるんだ
     ということ分かって私にとっても収穫だった。        」

嬉しかったです。そうです。大人でも進歩するんです。

冬休みの宿題は、
 ・ 右手小指の動かし方修正&筋力強化
 ・ モーツアルトソナタ 譜読み完了
 ・ 膝屈伸によるリズム感是正。←相変わらず拍子感が悪いため。



テーマ : ピアノ
ジャンル : 音楽

パイプオルガン初体験!

この土日パイプオルガン体験講座に参加してきました!

   IMG_0336_convert_20111213003307.jpg

今回体験講座に参加した市民は10人。
セーラー服の中学生から白髪のご婦人まで、年齢層は幅広い。
ほとんどが女性だったが、うら若い男子学生も参加していた。

1日目 レッスン・レクチャー → 自主練習
2日目 レッスン・レクチャー → 自主練習 
        → ゲネプロ! → 受講生発表会 → 講師の先生の演奏

という流れで2日間があっという間に過ぎていった。

ホールの担当の方によると
「 マスタークラスは、定期的に開いているのだが、一般の方向けの
  講座は初めて。みなさん記念すべき第1回目の受講生です。
  少しでもパイプオルガン愛好者の裾野が広がればと、期待して
  います。                          」

とのこと。

大ホールのステージでちゃんと‘開講式’まで開いてもらったあと、
2階席のオルガン操縦席のすぐ傍(オルガンの傘下?)の特等席に
受講生10人並んで座らせてもらい、

講師のオルガニストの先生が、
オルガンの仕組みから優しく教えてくださった。

1 鍵盤の存在意義がピアノと全く違う!!

今回体験させてもらったのは、
ドイツの製作会社に依頼してこしらえたという立派なパイプオルガン。
私の住む県には、パイプオルガンはこれ一台しかないという。

パイプオルガンの仕組みは、一言でいうと
‘1音しか出ない笛が5014本集まったもの’
( もっとパイプ数の少ないものもある。 )

パッと見は、鍵盤が付いているのでピアノっぽいと思ってしまうが、
発音の仕組みはまったくピアノとは異なる。

ピアノ     → 弦を叩く → 打弦楽器
パイプオルガン → パイプに風を送る ≒ 笛を吹く → 管楽器の仲間

したがって、‘鍵盤’の意味もそれぞれ異なる。

ピアノの鍵盤は、
効率よく正確に弦を叩くためのもの。
太鼓でいうとバチの変形。

パイプオルガンの鍵盤は、
各パイプに効率よく正確に風を送るためのもの。
(各パイプには「弁」蓋みたいなものがついて通常は閉まっている。
 鍵盤を押すことによって、各パイプの蓋が開き、人工的に発生さ
 せた風を各パイプに通すことができるのだそうだ。)

この発音の違いが、楽器の特色になる。

ピアノは、鍵盤を弱く押せば小さな音が出る。
強く押せば強い音が出る。太鼓と同じ。
そして、出した音は、直ちに減衰する。

これに対し、
パイプオルガンの鍵盤は、パイプの「弁」を開いて風を通す、
という役割しかない。
ほんの少し鍵盤を押しただけで‘パタン’と「弁」が開き、
その後、どんなに鍵盤を押さえつけても音量はまったく変わらない。
したがって、基本的に強弱は付けられない。
その分、鍵盤を押している限り、(送風モーターが故障しない限り)
永続的に鳴り続ける。音は減衰しない。


2 パイプオルガン奏法は「引き算」!!

受講生の中には、ピアノを習っている人が多かったので、
白黒の鍵盤らしきものを見ると、
条件反射的に「 ピアノ風 」の弾き方になってしまう。

最初にパイプオルガンの仕組みを教えてもらい、
頭では、「 鍵盤を押し付けても、意味がない 」と分かっている
つもりでも、気が付くと必要以上に指を動かして、
強くしたい、強調したいと思うと、鍵盤を押さえつけてしまうのだ。

レッスンでは、私を含め受講生のほぼ全員が、先生から
「 指を強く押しつけ過ぎです 」
「 前の音が長すぎて音が濁っています。クリアに。 」
という指摘を受けていた。

先生曰く、パイプオルガンは、‘引き算’なのだと。
「 鍵盤をどう弾くか 」ということより、
「 鍵盤からいつ、どのように指を離すか(release) 」が重要であり、

たとえば、フォルテ→強調したい音がある場合は、
その音の「 前の音 」を少しだけ短めにして強調するのだそうだ。
パイプオルガンは基本的に強弱が付けられないけど、
人の耳は、短い音より長い方の音を強く感じる。
耳の錯覚を利用して、強弱を付けるのだそうだ。

また、パイプオルガンの場合は、残響がかなり長いので
(いいホールだと2秒くらい!)
常に残響を計算して短めに鍵盤から指を離さないと、
モコモコしてクリアな音色にならない。

「 音をクリアに 」「 release(放つ)」という言葉は、
2日間の講座中、数えきれないほど先生のコメントに出てきた。 

音が自動的に減衰するピアノでは、いつ指を離すか、ということは、
もちろん大切なことではあるが、
厳格に意識しないことの方が多いと思う。

楽器の特色が端的に奏法に現れていて、すごく興味深かった。


3 オルガニストは、調香師!!

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上の写真は、パイプオルガンの操縦席。
体験講座といえど、これを自由に操縦(いたずら)させてもらえる
わけではなかったので、
パイプオルガンの仕組みは、いまだ???が多いが、
感動したのが、パイプオルガンの音色の数。

写真の鍵盤を挟んだ左右扉のところに、白いボタンみたいなのがたくさんある。
この白いボタンは、扉に向かって押したり引いたりできるようになっていて、
「 ストップ 」と呼ばれる。
これは、音色選択ボタン。
このストップと同じ数だけ、パイプ(音色)の種類があるのだ。

このストップ一つ一つに、音色の名前が記されている。
ドイツ語?ラテン語?私は読めなかったが、
「 人間の声風 」とか「 金属的 」とか・・
それぞれに音色の名前が書いてあるのだ。 

ストップを全部引っ込めた状態だと、まったく音は出ない。
ストップを1つ引っ張ると、その音色のパイプが稼働する。
ストップを2つ引っ張ると、2音色のパイプが同時に稼働する。
ストップを3つ引っ張ると、3音色のパイプが同時に稼働する。

足鍵盤専用とかのストップもあるから実際はもっと複雑だが、
単純にいえば、このボタンの順列組み合わせの数だけ、
パイプオルガンの音色の種類はあるのだ。
無限大。

このオルガンの音色作りが、
オルガニストの技術であり、センスの見せ所なのだそう。
オルガニストは、調香師なのだ。
受講生10人がそれぞれ選択した課題曲についても、
先生が「 この音色はどうかしら?これも素敵よ? 」
とか音色作りをしてくださって、すごくワクワクした。
プロのスタイリストに服を選んでもらっている感じ。
これは、ピアノではちょっと味わえない楽しさだな〜と思った。

ちなみに、先生が最後に披露してくださった講師演奏は、
このストップがすべて引っ張られている
(≒5014本のパイプすべてが稼働している)
状態で弾く曲だったが、
それはもう、大ホール全体が地響きがするような、凄まじい迫力だった。
よく神話とかに海が‘ゴー’と音を立てて割れて道ができる、
というようなシーンがあるが、まさにあんなイメージである。

とにかくスケールの大きな楽器である。


興奮して長くなってしまいました。

最後になりますが、
体験講座2日目「 受講生による発表会 」での
私の演奏、ライブ録音をアップします。

ツィポリのパストラーレ(牧歌)
このごろ騒がしい曲ばかりアップしていたので、久々の癒し系だと思います。

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私の(ピアノの)先生のアドバイスにより、
☆ 課題曲の中では一番演奏時間の長い曲
  ( なるべく長く楽しめるように )
☆ 足鍵盤の動きが極力少ない曲
  ( 足に気を取られて響きを聴く楽しみが奪われないように)
を選択したのですが、その選択は大成功でした。
これ以上足が動いたら絶対崩壊です。笑

でも、足鍵盤を多用する曲を弾いておられた受講生もいて、
とっても格好良かったです!!

貴重な体験をさせていただき、大変感謝しています。

テーマ : 洋楽
ジャンル : 音楽

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